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芦屋港活性化基本計画

記事ID:0001006 更新日:2020年4月24日更新

 芦屋港を観光レジャー要素をもつ港湾として活性化するため、また、これまで検討されていたものをより具現化するため、平成29年度から取りまとめを始め、平成31年3月に『芦屋港活性化基本計画』を策定しました。
 本計画は、今後の事業化に向けた指針となるほか、芦屋港の用途を定めた港湾計画を福岡県において改定する際の参考資料となります。港湾管理者である福岡県をはじめ、関係者や各種団体等と協議しながら、芦屋港の活性化や芦屋町の観光振興による活性化、ひいては地方創生に繋がることを目指します。
 また、本計画は、社会経済環境の変化などに対応するため、必要に応じて見直すことがあります。

※芦屋港活性化基本計画に掲載している芦屋港の入港回数および取扱貨物量について、福岡県より令和元年8月に過去の芦屋港への入港回数の集計誤り、取扱貨物量の単位の換算誤り(立米からトンへの換算)の報告があったため、芦屋港活性化基本計画の該当する箇所を修正された数値に訂正しました。
 訂正箇所については、次の「芦屋港活性化基本計画の訂正箇所(福岡県北九州県土整備事務所作成)」及び「芦屋港活性化基本計画 訂正箇所比較表(芦屋町作成)」をご確認ください。修正箇所は赤字または、赤枠で囲んでいます。

関連リンク

 貨物取扱量については、「芦屋港の現状」ページの「芦屋港の利用状況」でご確認いただけます。

   ・芦屋港の現状

関連ファイル

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芦屋港活性化(レジャー港化)とこれまでの経緯
芦屋港活性化基本計画

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