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芦屋港の現状

記事ID:0001004 更新日:2020年5月21日更新

芦屋港の現状

  • 芦屋港は、福岡県が管理する地方港湾として、昭和61年に整備されました。
  • 芦屋港は、主に「物流機能」、「漁港機能」、「緑地帯」が整備されています。漁港機能は遠賀漁業協同組合芦屋支所が使用し、緑地帯は、芦屋の里浜づくりや遊歩道など誰でも利用できる場所となっています。この漁港機能と緑地帯を除いた中央部が物流関連ゾーンとなっています。

ふ頭用地

交通機能用地

緑地

合計

10ha(ヘクタール)

1ha(ヘクタール)

10ha(ヘクタール)

 22ha(ヘクタール)

※福岡県港湾計画より抜粋しています。端数処理のため、内訳の和と合計値は一致しません。

※芦屋港の範囲や施設配置、利用方針や土地利用を定めた「港湾計画」は下記関連リンク「芦屋港の港湾計画(福岡県ホームページ)」からご覧ください。

芦屋港の利用状況〔平成29年実績〕

  • 芦屋港の物流の取り扱いは、主に砂・珪砂の運搬です。福岡県内にある9つの港湾の中では7番目。平成29年における県内全体での割合は0.07%となっています。
  • 物流港としての船舶の入港回数は、平成25年から平成29年の5年間の平均が54回(下記関連ファイル「利用状況グラフ」参照)となっています。

 ※令和元年8月に福岡県より、過去の取扱貨物量のデータの集計及び単位換算の誤りがあったことの報告があったため、修正された数値に訂正しています。

関連リンク

関連ファイル

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芦屋港活性化(レジャー港化)とこれまでの経緯
芦屋港活性化基本計画

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