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芦屋町地域包括支援センターの役割

記事ID:0002711 更新日:2019年11月21日更新

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芦屋町地域包括支援センターとは

 地域包括支援センターは、高齢者やそのご家族の身近な相談窓口です。
保健師、社会福祉士、主任介護支援専門員を配置し、高齢者の介護予防、保健、医療、福祉といったさまざまな相談にお応えします。
 福祉課(高齢者支援係内)にありますので、お気軽にお訪ねください。

地域包括支援センターの主な業務

介護予防ケアマネジメント

 介護保険の要介護認定で「要支援1、要支援2」の人を対象に、介護サービスを利用するための介護予防ケアプランを作成します。また、生活機能が低下している人を対象に、介護予防に向けた事業の紹介などの支援を行います。

総合相談・支援

 介護保険のサービスだけでなく、町が実施するサービスや制度、その他の利用・活用できる地域資源も検討し、個々人に合った総合的な相談・支援を行います。 

権利擁護

 高齢者の財産管理や契約に関する相談に応じ、必要な場合は「成年後見人制度」などの申し立てを支援します。また、「高齢者虐待」の早期発見と防止に努めます。 

地域の介護支援専門員に対する支援等

 地域で働く介護支援専門員同士のネットワーク構築や、困難事例に対する相談受付・助言などを行います。


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