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障がい者が働く場を広げましょう

記事ID:0002635 更新日:2019年11月21日更新

 障がい者が、障がいのない人と同様に、その能力と適性に応じた雇用の場に就き、
地域で自立した生活を送ることができるような社会にしていくことが必要です。
 
 芦屋町では、障がい者の福祉サービスとして、一般企業などへ就労を希望する人に
一定期間、就労に必要な知識および能力向上のために必要な訓練を行う就労移行
支援や、一般企業などでの就労が困難な人に、働く場を提供するとともに、知識及び
能力向上のために必要な訓練を行う就労継続支援(A:雇用型、B:非雇用型)行って
います。
  しかし、障がい者が働く場はまだまだ少ないのが現状です。
障がい者の自立の基盤づくりなどのため、障がい者が働く場を広げていきましょう。
 障がい者の働く場の提供など、ご相談やお問い合わせは、芦屋町役場
福祉課障がい者・生活支援係までお願いします。

関連リンク

障害者雇用対策<外部リンク>

関連ファイル

障がい者の就労の様子(資料提供:障がい福祉サービス事業所みどり園)[PDFファイル/257KB]

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