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ひとり暮らしの高齢者を見守る「見守りネットふくおか」

記事ID:0002596 更新日:2019年11月21日更新

ひとり暮らしの高齢者を見守る「見守りネットふくおか」

「見守りネットふくおか」とは

 福岡県が取り組むひとり暮らしの高齢者等の見守りをすすめるもので、家庭を訪問する機会の多い事業者が、日常業務を通じて異変を察知した場合、市町村へ通報する活動です。
 見守り活動は複数の人に協力してもらい、複数の網(ネット)をかけることで、より効果的になります。 

町の取り組み

 町は、町内配達の新聞販売店(朝日、西日本、毎日、読売、日本経済新聞)、セブンイレブン、エフコープ生協、グリーンコープ生協、九州電力株式会社、西部ガス株式会社、日本郵便株式会社、医薬品配置協会、損害保険ジャパン日本興亜株式会社、日本生命保険相互会社と、異変を察知した場合に町へ連絡していただく協定を結びました。町は「新聞や郵便物が何日もたまっている」「電灯が昼・夜ついたままになっている」などの連絡があった際、早くに安否確認を行い、必要な支援を行います。 

※下記に九州山口各県において取り組まれている高齢者等の見守り活動の事例を載せています。地域の見守り活動の参考にしてください。

関連リンク

高齢者見守りネットワークの構築<外部リンク>

関連ファイル

見守りネットふくおか[PDFファイル/585KB]

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