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保育所・認定こども園(保育所部分)の利用について

記事ID:0014957 更新日:2020年12月15日更新
 

緑ヶ丘保育園の外観

緑ヶ丘保育園

山鹿保育所外観

山鹿保育所

芦屋保育園外観

芦屋保育園

若葉保育所外観

若葉保育所

認定こども園 芦屋中央幼稚園外観

認定こども園 芦屋中央幼稚園

 

入所基準

保育所・認定こども園(2・3号認定)は、保護者にかわって保育に欠けるお子さんを保育する施設です。
お子さんの両親および同居の親族が次のいずれかに該当し、お子さんを保育できないと認められる場合、保育所等に預けることができます。

  1. 仕事(自営業・内職などを含む)をしている(月64時間以上)
  2. 保護者の疾病・負傷・障がいのために保育が困難なとき
  3. 親族が長期にわたり疾病・負傷の状態にある、または障がいがあるため常時介護・看護しているとき
  4. 母親が妊娠中であるか、出産後間もないとき(産前3か月から産後3か月のうち3か月間)
  5. (保護者が)大学や職業訓練校、専門学校に通っているとき(通信教育は含まない)
  6. 継続的に仕事を探している(求職中)のとき(入所は3か月の範囲内)
  7. 火災、風水害、震災などの災害にあい、復旧にあたっているとき

申込受付期間・方法

受付期間

受付期間一覧
入所希望月 受付期間
令和 3年 1月 令和 2年11月 2日 月曜日~令和 2年12月10日 木曜日
令和 3年 2月 令和 2年12月 1日 水曜日~令和 3年 1月 8日 金曜日
令和 3年 3月
令和 3年 4月 令和 2年12月 4日 金曜日~令和 3年 1月 8日 金曜日
令和 3年 5月 令和 3年 3月 1日 月曜日~令和 3年 4月 9日 金曜日
令和 3年 6月 令和 3年 4月 1日 木曜日~令和 3年 5月10日 月曜日
令和 3年 7月 令和 3年 5月 6日 木曜日~令和 3年 6月10日 木曜日
令和 3年 8月 令和 3年 6月 1日 火曜日~令和 3年 7月 9日 金曜日
令和 3年 9月 令和 3年 7月 1日 木曜日~令和 3年 8月10日 火曜日
令和 3年10月 令和 3年 8月 2日 月曜日~令和 3年 9月10日 金曜日
令和 3年11月 令和 3年 9月 1日 水曜日~令和 3年10月 8日 金曜日
令和 3年12月 令和 3年10月 1日 金曜日~令和 3年11月10日 水曜日
令和 4年 1月 令和 3年11月 1日 月曜日~令和 3年12月10日 金曜日
令和 4年 2月 令和 3年12月 1日 水曜日~令和 4年 1月 7日 金曜日
令和 4年 3月
令和 4年 4月 令和 3年12月 3日 金曜日~令和 4年 1月 7日 金曜日

※申請書類は受付期間外でも配布しております。ただし、令和4年4月入所についての申請書類は令和3年11月下旬頃から配布予定です。

申込方法

 申込書に必要事項を記入し、必要書類を添付して役場健康・こども課子育て支援係に申し込んでください。

申請できる人

児童の保護者

受付場所

芦屋町役場 健康・こども課 子育て支援係 (1階2番窓口)

保育料

児童の年齢および世帯での町民税の課税状況により決定

提出書類

  1. 施設型給付費・地域型給付費等 教育・保育給付認定申請書 
    ※個人番号の記載が必要です。
  2. 保育利用申込書
  3. 個人番号提出に係る添付書類用台紙
  4. 保育を必要とすることの証明書類
  • 就労等証明書(就労している人)
  • 診断書(病気にかかっている人)
  • 親族の診断書(親族の看護・介護をしている人)
  • 母子健康手帳の写しまたは出産(予定)証明書(妊娠中または出産後間もない人)
  • 在学証明書または学生証の写し(大学や職業訓練校、専門学校に通っている人)
  • 求職活動状況申立書(求職している人)
  • 罹災証明書及び保育ができない旨の申立書(火災、風水害、震災などの災害にあい、復旧にあたっている人)
  • 申立書(その他申立事項がある人)
  1. 母子健康手帳 ※0歳児の場合のみ
  2. 令和2年度の所得課税証明書
     ※令和2年1月1日現在の住所が芦屋町以外の方で、利用開始希望が令和3年4月~8月までの方(令和2年1月1日時点の居住市町村で発行)
  3. 令和3年度の所得課税証明書
     ※令和3年1月1日現在の住所が芦屋町以外の方で、利用開始希望が令和3年9月以降の方(令和3年1月1日時点の居住市町村で発行)

各様式は、下記の関連ファイルからダウンロードできます。 

   
   

※必要書類は家庭状況によって異なります。

「保育の必要性の認定」が必要です

保育所等を利用する場合は、「保育利用申込書」と同時に、「施設型給付費・地域型保育給付費等 教育・保育給付認定申請書」を提出し、教育・保育を受けるための認定を受ける必要があります。
※制度の詳細は、下記のリンクをご覧ください。

マイナンバー法の施行における個人番号の提出について

「行政手続きにおける特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」及び「子ども・子育て支援法施行規則」に基づき、保育所等を利用する方は、申請手続きをするときに、個人番号(マイナンバー)の記載が必要となります。

 個人番号確認と身元の確認について ※申請者(保護者)の確認書類のみ添付

支給認定等の申請をするときは「施設型給付費・地域型給付費等 教育・保育給付認定申請書」に支給認定等の対象児童、同居人の個人番号を記載していただくとともに、申請者(保護者)の個人番号確認と身元確認が必要となります。
※申請者(保護者)以外の個人番号については、申請者(保護者)の責任において個人番号の確認をお願いします。確認書類の写し(コピー)は不要です。

保育料について

  • 保育料は、4月1日現在の子どもの「年齢」と保護者の「市町村民税所得割課税額等」に応じて定められます。年度の途中で子どもの「年齢」が上がっても、その年度は4月1日現在の「年齢」での保育料となります。
  • 保育料は7月ごろに提出していただく現況届を踏まえ、毎年9月に切り替えを行います。(保育料表は下の関連ファイルでご確認ください。)
     ※令和2年9月から令和3年8月までは令和2年度の「市町村民税所得割課税額等」に基づき保育料を決定します。令和3年9月から令和4年8月までは令和3年度の「市町村民税所得割課税額等」に基づき保育料を決定します。

基準額表の注意事項

  • 階層区分認定の基礎となる市町村民税所得割課税額には、住宅借入金等特別控除・寄付金控除・配当控除等特別控除等の適用はありません。
  • 同一世帯から2人以上のお子さんが入所している場合の保育料は、1人目全額、2人目半額、3人目以降無料です。

町外の保育所等を希望される場合

芦屋町外の保育所や認定こども園(2・3号認定)の利用を希望する場合、支給認定は芦屋町が行いますので、芦屋町にご相談ください。

 ※利用調整はその施設が所在する市町村が行いますので、必ず利用できるとは限りません。利用者負担額(保育料)は芦屋町が決定します。

関連リンク

関連ファイル

様式

記入例等

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