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家の被害状況を写真で記録しましょう

記事ID:0013141 更新日:2020年7月10日更新

住まいが被害を受けたとき最初にすること

 災害により被害を受けたとき、被災者が公的支援や民間支援を受けるためには、罹災証明書の交付を受ける必要があります。

 罹災証明書の交付については、町職員が住家の被害認定調査を行いますが、被災者の方が被害状況を写真撮影しておくと、被害認定を受ける際に、写真が大変役に立ちます。

 住まいが被害を受けたときは、あまりのショックにより、何から手を付けたらよいか分からなくなるかもしれません。

 被災者の方が、様々な支援を受けながら、再建の一歩を踏み出すためにも、被害状況を写真で撮るようお願いします。

家の被害状況を写真で記録しましょう

 家の片づけや修理の前に、家の被害状況を写真で撮影し、写真を保存しておきましょう。また、写真を撮影する際は、家の外と中の両方から写真を撮影するようにしましょう。

 詳しくは、添付のチラシ「住まいが被害を受けたとき最初にすること」をご覧ください。

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