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令和8年熊本地震の被災地への支援について
令和8年7月28日に発生した令和8年熊本地震により被災された皆さまに、心からお見舞い申し上げます。
芦屋町では、被災地の一日も早い復旧・復興に向け、義援金の送付、救援物資の提供、職員派遣などの支援を行いました。
義援金による支援
被災地の復旧・復興を支援するため、令和8年10月5日に熊本県へ500万円の義援金を送りました。
また、役場庁舎をはじめとする町内の公共施設8か所に募金箱を設置し、皆さまからの義援金を受け付けています。設置場所や受付期間など、義援金受け付けに関する情報はこちらをご覧ください。
氷川町への救援物資の提供
被災した熊本県八代郡氷川町を支援するため、令和8年7月31日に、飲料水やマウスウォッシュなどの救援物資を届けました。
被災地への職員派遣
福岡県を通じた職員派遣の依頼を受け、被災地へ町職員を派遣しました。
派遣した職員は、被災者生活再建支援制度や住宅の応急修理制度の案内、みなし仮設住宅(賃貸型応急住宅)に関する申請受付など、被災された皆さまの生活再建を支援する業務に従事しました。
今後も要請に応じ、町職員を派遣する予定です。










