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子ども医療費支給制度

記事ID:0002347 更新日:2019年11月21日更新

子どもが医療機関で診療を受けた場合、保険適用の診療について自己負担を助成する制度です。

子ども医療費支給制度を受けられる人

 町内に住所を有し、健康保険に加入している中学三年生(15歳に達する日以後の最初の3月31日)までの
子どもが対象です。所得制限はありません。

※生活保護を受給している人は対象になりません。

助成範囲

対象者

自己負担額

0歳~中学3年生

入院・通院ともに無料

※入院時の食事代、差額室料代等の保険適用外費用は助成対象外です。

助成開始日

《出生の場合》

 出生の日から30日以内に申請をすれば、出生した日から助成の対象になります。
 ※30日を過ぎた場合は、申請をした月の初日から助成の対象になります。 

《転入の場合》

 転入した月の月末までに申請をすれば、転入日から助成の対象になります。
 ※翌月以降に申請をした場合は、申請をした月の初日から助成の対象になります。

申請時に持ってくるもの

  • 健康保険証(子どもの氏名が記載されているもの)
  • 印かん
  • 所得証明書(1月1日以降に転入された方)

申請後、子ども医療証を交付します。医療機関で診療を受ける際、健康保険証と併せて提示してください。

払戻しについて

以下の場合、医療機関で医療費を一時負担し、後日、役場で払戻しの申請をしてください。
県外で受診した場合
子ども医療証を忘れて受診した場合
治療用器具(治療用眼鏡等)を作製した場合
他の公費医療費助成を受けてもなお自己負担が生じる場合

持ってくるもの

 ・領収書
 ・印かん
 ・保護者の預金通帳
 ・療養費支給証明書(治療用器具を作製した場合のみ)

その他必要な届出について

 次のようなときには、届出が必要です。


 ・健康保険の種類または記載事項が変わったとき
 ・生活保護を受けるようになったとき
 ・交通事故など第三者行為により病院・薬局等にかかり、子ども医療証を使用したとき
 


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