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1月の図書館通信

記事ID:0002367 更新日:2025年12月19日更新

休館日のお知らせ

1日(木曜日)~3日(土曜日)、5日(月曜日)、13日(火曜日)、19日(月曜日)、22日(木曜日)、26日(月曜日)

<休館中の返却について>
  • 本や雑誌の返却は、図書館(中央公民館)入口の返却ポスト(藤色)または、役場庁舎郵便局側入口の返却ポスト(黄色)を利用してください。
  • CD・DVDはポストに入れると破損の恐れがあります。必ず開館後に、カウンターへ返却してください。

定例おはなし会の紹介

案内

内容

日にち

時間

赤ちゃんおはなし会たっち

1月7日(水曜日)

午前11時から

ボランティアにじの会

1月11日(日曜日)

午前11時から

1月25日(日曜日)の定例おはなし会は、図書館講演会開催のためありません。

図書館では、ボランティアの皆さんによる30分程度の定例おはなし会を開催しています。絵本の読み聞かせや紙芝居など、どんなおはなしが待っているかはお楽しみです。赤ちゃんと一緒に参加できるおはなし会もあるので、図書館の「おはなしのへや」に来てみませんか。
※令和7年度の「おはなしトントン」のおはなし会は休止します。

図書館講演会「はしもとえつよさんの たのしいえほんのおはなし」開催​

北九州市出身の絵本作家、はしもとえつよさんを講師に迎え、絵本作りの普段聞けないエピソードや、ご本人による読み聞かせなどの楽しい講演会を開催します。講演後にサイン会も行います。また、図書館1階のガラス面には、はしもとえつよさんからお借りした、絵本「ならんでみせます!」のパネルを展示しています。図書館に来た時には、ぜひ見てください。

案内

と き

令和8年1月25日(日曜日)
午後2時から​

ところ

中央公民館2階 21会議室

定 員

80人(事前申し込み先着順)

申し込み

12月3日から受け付け中
図書館カウンターまたは電話で受け付け​

はしもとえつよさん講演会

【関連特集】「はしもとえつよさんの本」(1階前柱)

今回の講演会に合わせて、はしもとえつよさんの作品を集めています。講演会の前に読んで参加すると、より深く楽しめるかもしれません。

講演会特集

ぬいぐるみおとまり会

あなたのかわいいぬいぐるみが、夜の図書館を大冒険!
ぬいぐるみはあなたと一緒におはなし会を楽しんだあと、図書館におとまりをします。次の日、家に帰ってきた時にどんな冒険をしたのか聞いてみてください。

案内

と き

1月31日(土曜日) ~2月1日(日曜日)

対 象

幼児~小学生

定 員

10人程度(事前申し込み先着順)

おはなし会 1月31日(土曜日) 午前11時から約30分
お迎え 2月1日(日曜日) 午後3時~6時
申し込み

1月10日(土曜日)から
図書館カウンターまたは電話で受け付け​

【関連特集】「ぬいぐるみおとまり会」(ガラス面)​

ぬいぐるみが登場する作品を集めています。それぞれの作品のぬいぐるみたちと一緒に、本の世界を冒険してみませんか。

ぬいぐるみおとまり会

新着本案内の紹介

一般書

案内
タイトル 著 者

火星の女王

小川 哲

豊臣家の包丁人

木下 昌輝

暁星(あけぼし)

湊 かなえ

緑十字のエース

石田 夏穂

しっぽのカルテ

村山 由佳

児童書

案内
タイトル 著 者

おれたちはギロンする

安田 夏菜

ねぎのねぎしくん

戸森 しるこ

くすのき学級の魔女

福田 隆浩

はらぺこえびすのおしょうがつ

はらぺこめがね

わすれぽんたくん

柴田 ケイコ

特集コーナーの紹介

「めぐるお正月」(1階 階段横)

お正月には、必ず初詣に行くという人も多いのではないでしょうか。毎年、芦屋町の岡湊神社(おかのみなとじんじゃ)や須賀神社(すがじんじゃ)も、三が日(さんがにち)は参拝者で賑わいます。この特集には、お年玉や鏡餅、おせち料理やおみくじなどのお正月にまつわる絵本や読み物などを集めています。

正月

「十二支」(1階 中央柱)

令和8(2026)年は、十干(じっかん)が「丙(ひのえ)」、十二支は「午(うま)」となり、干支は「丙午(ひのえ・うま)」です。軽やかに跳躍する馬の姿は、新たな1年を力強く躍進する励みになるのではないでしょうか。この特集では、令和8(2026)年の干支である「馬」を中心に、十二支にちなんだ本をそろえています。

「日本の伝統文化に親しもう」(1階 階段横)

近年では、海外の人の旅行先に日本が選ばれることが多くなり、「日本の文化の体験」が観光資源となる事も増えているようです。こちらの特集には、落語や歌舞伎などの伝統芸能から、折り紙や和食など身近なものまで、さまざまなジャンルの伝統文化に関する本を集めています。現在まで受け継がれてきた日本の文化を見つめなおしてみませんか。

伝統文化

「第174回芥川賞・直木賞候補作品」(2階 おすすめの本)

2025年下半期、第174回の芥川賞・直木賞ノミネート作品を特集します。上半期第173回の選考委員会では、各賞とも「該当作なし」という結果になりましたが、今回はどのような結果になるのでしょう。単行本で発売された候補作を集めているので、大賞を予想してみてください。芥川賞・直木賞の選考会は1月14日(水曜日)に行われる予定です。

「若い人に贈る読書のすすめ」(2階 中央柱)

公益社団法人読書推進運動協議会選定の「若い人に贈る読書のすすめ」のリーフレットから、さまざまなジャンルの本を集めています。これから成人として社会に関わっていくみなさんに向けた、私生活や仕事においての悩みの解決や癒やしの手助けとなるような特集です。

1・2階季節のコーナー

1階には、お正月に家族で遊べるゲームの本や体が温まる料理の本などを、2階には、冬のスポーツや雪山の写真集、小説などを集めています。

※コーナー本はどれも貸し出しできます。
※町内の人や、町内で働いている人は貸出中の本を予約できます。Web予約またはカウンターでお申し込みください。


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