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2日(月曜日)、9日(月曜日)、16日(月曜日)、23日(月曜日)、26日(木曜日)、30日(月曜日)
時間はいずれも午前11時からです。
案内
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出演 |
日にち |
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赤ちゃんおはなし会たっち |
3月4日(水曜日) |
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にじの会 |
3月8日(日曜日) |
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にじの会 |
3月22日(日曜日) |
図書館では、ボランティアの皆さんによる30分程度の定例おはなし会を開催しています。絵本の読み聞かせや紙芝居など、どんなおはなしが待っているかはお楽しみです。赤ちゃんと一緒に参加できるおはなし会もあるので、図書館の「おはなしのへや」に来てみませんか。
※令和7年度の「おはなしトントン」のおはなし会は休止します。
毎年4月23日は「子ども読書の日」。それから5月12日までは「こどもの読書週間」です。
この期間に合わせて、読書に親しんでもらうために「春の図書館まつり」を開催します。
| 期 間 |
4月18日(土曜日)~5月10日(日曜日) |
| 主な催し |
・町内の小中学生が書いた「おすすめの本の紹介文」展示 |
小中学生が書いた「おすすめの本の紹介文」の中から、図書館にある本を集めています。今、どんな本が小中学生に読まれているのでしょうか。おすすめされた本の中から、あなたの「新たな1冊」が見つかるかもしれません。
ボランティアのみなさんによる、特別なおはなし会です。家族や友だちと参加して、バラエティー豊かなお話を楽しんでください。
| と き |
4月26日(日曜日) |
| ところ |
中央公民館2階 21会議室 |
| 定 員 |
50人(事前申し込み先着順) |
| 申し込み |
4月1日(水曜日)から |
| 出演者 |
図書館ボランティアの皆さん |
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タイトル |
著 者 |
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晴れの日の木馬たち |
原田 マハ |
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八州(はっしゅう)の風手控(てびか)え帳 |
あさの あつこ |
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あしたの肖像 |
岩井 圭也(けいや) |
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やっぱり犬は知っている |
大倉 崇裕(たかひろ) |
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お稲荷さまの謎解き帖 |
朝水 想(あさみ そう) |
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タイトル |
著 者 |
|---|---|
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人生がちょっとよくなる読書術 |
斉藤 洋(ひろし) |
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神の蝶、舞う果て |
上橋 菜穂子(なほこ) |
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かみさまのベビーシッター |
廣嶋 玲子(ひろしま れいこ) |
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まわる おすしやさん |
藤重 ヒカル |
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カタッポ |
大原 悦子(えつこ) |
ひなまつりは、「上巳(じょうし)の節句(せっく)」や「桃の節句」とも言われ、女の子の健やかな成長を願うために、庶民へ広がった日本の伝統行事です。ひなあられやひし餅、桜餅などが縁起が良いと、ひなまつりのお菓子として食べられてきました。こういったお菓子の色や形にも、意味や願いが込められています。この特集の本から、どんな意味をもつのか調べてみませんか。他にも、ひなまつりの由来や人形の作り方、料理の本や物語、絵本や読み物などをそろえています。
1月は、春のような陽気に包まれたかと思えば寒波に見舞われ、積雪のために生活に大きな影響を受けた地域もありました。しかし、3月に入ると寒さは和らいで、生きものたちは目覚め始めます。誰に、どんな春がやって来るのか、図書館の本から探してみてください。
毎月図書館で発行している「よむにゃんだより」から、「人気のおすすめ本」と「館長の一冊」に掲載した本を集めています。それぞれの本から当時の話題を思い返してみませんか。令和7年4月号から令和8年3月号に掲載された本が対象です。
新しい生活が始まる人たちのサポートになるような本を集めています。社会人向けのマナー本やビジネス書、一人暮らしに役立つ実用書やお金の知識に関する本、また、こどもたちには、手作りバッグや幼稚園・保育園・小学校の生活の絵本や読み物などを活用して、新生活に備えませんか。
今年は東日本大震災から15年目を迎えます。昨年の12月8日には青森県東方沖地震が、今年1月6日には島根県東部でも大きな地震がありました。私たちにできることは何かを考える機会として、震災を伝える写真集や防災の本、こどもたちにも分かりやすい絵本などを集めています。
1階は、春の装いや料理の実用書などを、2階は、春の訪れを感じる小説や写真集などを集めています。
※コーナー本はどれも貸し出しできます。
※町内の人や、町内で働いている人は貸出中の本を予約できます。Web予約またはカウンターでお申し込みください。