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3日(月曜日)、10日(月曜日)、17日(月曜日)、24日(月曜日)、27日(木曜日)、31日(月曜日)
7月25日(土曜日)は花火大会のため、午後5時で閉館します。
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内 容 |
日にち |
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赤ちゃんおはなし会たっち |
8月5日(水曜日) |
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お話しポケット |
8月8日(土曜日) |
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にじの会 |
8月9日(日曜日) |
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にじの会 |
8月23日(日曜日) |
図書館では、ボランティアの皆さんによる30分程度の定例おはなし会を開催しています。
絵本の読み聞かせや紙芝居など、どんなおはなしが待っているかはお楽しみです。赤ちゃんと一緒に参加できるおはなし会もあるので、図書館の「おはなしのへや」に来てみませんか。
横浜流星さん主演の映画「線は、僕を描く」の原作や「7.5グラムの奇跡」などを書いた、福岡県出身の水墨画家であり小説家の砥上裕將さんを講師に迎え、小説ができるまでの普段聞けない話をお聞きします。講演後にはサイン会を行います。
| と き |
令和8年9月27日(日曜日) |
| ところ |
中央公民館2階 21会議室 |
| 定 員 |
80人(事前申し込み先着順) |
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申し込み |
8月4日(火曜日)午前10時から |
今回の講演会に合わせて、砥上裕將さんの本を集めています。参加する前に読むことで、講演をより深く楽しむことができるかもしれません。
昨年7月10日、102歳で逝去された児童文学作家の岩崎京子さんを偲んで、図書館2階に特別コーナーを設置しています。
岩崎さんは生前、芦屋町の郷土資料の調査のために図書館へたびたび来館し、平成28年の図書館講演会では、長野ヒデ子さんとともに講師を務め、親しみやすい人柄とともに楽しい創作秘話を披露してくださいました。このような縁もあり、先日ご遺族から図書館へと貴重な資料を寄贈いただき、そのなかには、執筆途中の芦屋町を題材とした物語の下書きもあります。
図書館にある岩崎京子さんの本を集めたコーナーです。「けいたのボタン」や「かさこじぞう」「久留米がすりのうた」など、絵本から読み物まで集めています。
大人にもこどもにも大人気のイベント「本の森探検ツアー」はまだまだ続く!まずは図書館で本を5冊以上借りよう。パスポートによむにゃんシールを3枚集めたら、いいことが待っているかも。
| 開催期間 |
7月4日(土曜日)~8月23日(日曜日) |
※図書館の中の貸し出しできる本はすべて「本の森探検ツアー」の対象です。
図書館に広がる本の森から夏休みの冒険に出かけよう。宇宙や深海、魔法の国でさえ、本を開けば未知の世界を体験できます。気になった本はどんどん手に取って、夏の読書を楽しんでください。
夏休みはみんなと一緒に、図書館で映画をみよう!
| 上映作品 | 「忍たま乱太郎の宇宙大冒険 with コズミックフロント☆NEXT 天の川の段♦ブラックホールの段」 |
| 内 容 |
ときは戦国時代。一流の忍者になるため日々勉強中の乱太郎・きり丸・しんべヱの仲よし3人組は、ある日、ひょんなことから宇宙の大冒険に出発する。 |
| と き |
8月2日(日曜日) |
| ところ | 図書館1階 多目的室 |
| 定 員 | 40人(事前申し込み先着順) |
| 申込受付 | 7月1日(水曜日)午前10時から 図書館カウンターまたは電話で受け付け中 |
暑さ真っ盛りの8月は、熱中症の危険性が高い季節です。
芦屋町図書館内ではお茶などを飲用できますが、資料を守るための館内のルールがあります。ルールを守って、適度に水分を補給して熱中症などを予防してください。
| 飲食のルール |
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タイトル |
著者 |
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ファイア・ドーム 上下巻 |
辻村 深月(みづき) |
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めぐる糸 |
永井 紗耶子(さやこ) |
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硝子(がらす)のマンション |
染井 為人(ためひと) |
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警察へ行こう |
真保(しんぽ) 裕一 |
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カフェ保健室 |
吉野 万理子 |
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タイトル |
著者 |
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オザンと竜の方舟(はこぶね) |
新藤(しんどう) 悦子 |
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ガージュー先生 |
たじま ゆきひこ |
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まけたって、いい。 |
礒(いそ) みゆき |
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なきむし なきこちゃん |
ザ・キャビンカンパニー |
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ほげちゃん いなかにいく |
やぎ たみこ |
図書館の本を読んで肝試しをしよう!かわいいおばけやこわいおばけ、学校の怪談や昔話などの「こわ~い本」たちが、あなたに読んでもらえるのを待っています。
夏休みの工作、自由研究は何にする? 家にあるものでできる工作や、日頃の疑問や不思議の解決・研究に役立つ本などを集めています。題材選びに迷った時は、こちらの特集を参考にしてみてください。
今年は第二次世界大戦の終戦から81年を迎えます。
芦屋町には、かつて陸軍の飛行場が建設された歴史があり、中央公園内には、戦争で犠牲となった人たちを祀る戦没者慰霊塔があります。
戦争とはどんなものなのか。戦争を体験した人たちは、どのような思いで当時から現在までを過ごしたのかを知り、後世に生きる人たちにどのような傷跡を残すのか考えて、平和な未来を繋げるきっかけにしてください。
7月15日に2026年上半期、第175回の芥川龍之介賞と直木三十五賞の選考委員会が行われました。芥川龍之介賞には小砂川(こさがわ) チトさんの「ゾンビ回収婦」が、直木三十五賞には朝倉 かすみさんの「けんぐゎい」が選ばれました。候補作品とともに、大賞を受賞した作家の図書館が所蔵する作品を追加しています。
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タイトル |
著者 |
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☆ゾンビ回収婦 |
小砂川 チト |
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悪い血 |
鈴木 涼美(すずみ) |
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丹心(まごころ) |
仁科 斂(にしな れん) |
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ソリティアおじさんがいた頃 |
村司 侑(むらし ゆう) |
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アンチ・グッドモーニング |
八木 詠美(えみ) |
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タイトル |
著者 |
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☆けんぐゎい |
朝倉 かすみ |
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見えるか保己一(ほきいち) |
蝉谷 めぐ実(せみたに めぐみ) |
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多類婚姻譚(たるいこんいんたん) |
凪良(なぎら) ゆう |
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#台所のあるところ |
原田 ひ香(ひか) |
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青天(あおてん) |
若林 正恭(まさやす) |
1階には夏を楽しむための児童書や絵本、厳しい夏を乗り切るための本などを、2階には戦争や平和について考える本、夏をテーマにした小説や大人向けの怪談などを集めています。涼しい図書館でゆっくり読書をお楽しみください。
※コーナー本はどれも貸し出しできます。
※町内の人や、町内で働いている人は貸出中の本を予約できます。Web予約またはカウンターでお申し込みください。