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児童手当

記事ID:0002079 更新日:2019年11月21日更新

マイナンバー法の施行に伴い、児童手当請求の手続きにマイナンバーが必要になりました

マイナンバーの確認に必要なもの

請求者本人が申請する場合

  1. 請求者の番号確認書類
  2. 請求者の身元確認書類

代理人が申請する場合

  1. 請求者の番号確認書類(コピー可)
  2. 請求者からの委任状
  3. 代理人の身元確認書類

番号確認書類

  • 通知カード
  • マイナンバーカード

身元確認書類

  • 1点で良い書類:顔写真付きの公的機関発行の身分証明書
    例)マイナンバーカード、運転免許証、パスポート、身体障害者手帳等
  • 2点必要な書類:健康保険証、年金手帳、児童扶養手当証等

受給資格者(受給者)

 国内に居住している0歳から中学生までの子どもを養育している人(生計の中心者)

支給額

所得制限度額以内の場合
3歳未満(一律) 1万5000円
3歳~小学生(第1子・第2子※) 1万円
3歳~小学生 (第3子※) 1万5000円
中学生(一律) 1万円

※18歳に達する日以後最初の3月31日までの間にある子どもの出生順

所得制限度額以上の場合
 受給者の所得額が所得制限度額を上回る場合、子ども1人につき5000円を支給

所得制限度額表

 

扶養親族等の数

所得制限度額

収入額の目安

0人

622万円

833.3万円

1人

660万円

875.6万円

2人

698万円

917.8万円

3人

736万円

960万円

4人

774万円

1002.1万円

5人

812万円

1042.1万円

  • 扶養親族が老人控除対象配偶者または老人扶養親族である場合は、1人につき6万円を限度額に加算します。
  • 扶養人数が6人以上の場合は、1人につき38万円(扶養親族が老人控除対象配偶者または老人扶養親族であるときは44万円)を加算します。

支給日

 6月(2~5月分)、10月(6~9月分)、2月(10~1月分)の6日
 ※当日が土・日・祝日の場合はその前の平日

各種手続き

申請

1人目の子どもが生まれたとき、芦屋町に転入するときなど
※公務員の方は勤務先に請求してください。

必要なもの

印鑑(シャチハタ可)、振込先の通帳(受給者名義)、健康保険証(受給者または子ども全員分)、子どものいる世帯全員の本籍・続柄入り住民票(子どもと別居している場合)、地方税関係情報取得に係る同意書

※代理の方が来られる場合は、下記の委任状をダウンロードし、記入押印の上、提出してください。

現況届

手当を受給するためには、毎年6月に現況届の手続きが必要です。

必要なもの

印鑑(シャチハタ可)、健康保険証(受給者または子ども全員分)、子どものいる世帯全員の本籍・続柄入り住民票(子どもと別居している場合)、地方税関係情報取得に係る同意書 

※代理の方が来られる場合は、下記の委任状をダウンロードし、記入押印の上、提出してください。

額改定

2人目以降の子どもが生まれたとき、養育の変更があったときなど

必要なもの

印鑑(シャチハタ可)、健康保険証(受給者または該当する子ども分)

消滅

芦屋町から転出するとき、離婚して養育の変更があったときなど

必要なもの

印鑑(シャチハタ可)

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