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令和2年度 保育所・認定こども園(保育所部分)の利用について

記事ID:0007021 更新日:2020年5月8日更新
 

緑ヶ丘保育園の外観

緑ヶ丘保育園

山鹿保育所外観

山鹿保育所

芦屋保育園外観

芦屋保育園

若葉保育所外観

若葉保育所

認定こども園 芦屋中央幼稚園外観

認定こども園 芦屋中央幼稚園

 

入所基準

保育所・認定こども園(2・3号認定)は、保護者にかわって保育に欠けるお子さんを保育する施設です。
お子さんの両親および同居の親族が次のいずれかに該当し、お子さんを保育できないと認められる場合、保育所等に預けることができます。

  1. 仕事(自営業・内職などを含む)をしている(月64時間以上)
  2. 母親が妊娠中であるか、出産後間もないとき
  3. 保護者の疾病・負傷・障がいのために保育が困難なとき
  4. 親族が長期にわたり疾病・負傷の状態にある、または障がいがあるため常時介護・看護しているとき
  5. 火災、風水害、震災などの災害にあい、復旧にあたっているとき
  6. 継続的に仕事を探している(求職中)のとき(入所は3か月の範囲内)
  7. (保護者が)大学や職業訓練校、専門学校に通っているとき(通信教育は含まない)

申込受付期間・方法

受付期間

 ○新型コロナウイルス感染拡大の影響を考慮し、令和2年6月の入所受付期間を4月1日~5月18日に延長しています。

受付期間一覧
入所希望月 受付期間
令和2年 4月 令和元年12月 5日 木曜日~令和2年 1月10日 金曜日
令和2年5月 令和2年 3月 2日 月曜日~令和2年 4月10日 金曜日
令和2年6月 令和2年 4月 1日 水曜日~令和2年 5月18日 月曜日
令和2年7月 令和2年 5月 1日 金曜日~令和2年 6月10日 水曜日
令和2年8月 令和2年 6月 1日 月曜日~令和2年 7月10日 金曜日
令和2年9月 令和2年 7月 1日 水曜日~令和2年 8月10日 月曜日
令和2年10月 令和2年 8月 3日 月曜日~令和2年 9月10日 木曜日
令和2年11月 令和2年 9月 1日 火曜日~令和2年10月 9日 金曜日
令和2年12月 令和2年10月 1日 木曜日~令和2年11月10日 火曜日
令和3年1月 令和2年11月 2日 月曜日~令和2年12月10日 木曜日
令和3年2月 令和2年12月 1日 火曜日~令和3年1月 8日 金曜日
令和3年3月 令和2年12月 1日 火曜日~令和3年1月 8日 金曜日
令和3年4月 令和2年12月 4日 金曜日~令和3年1月 8日 金曜日

※申請書類は受付期間外でも配布しております。ただし、令和3年4月入所についての申請書類は令和2年11月下旬頃から配布予定です。

申込方法

 申込書に必要事項を記入し、必要書類を添付して役場健康・こども課子育て支援係に申し込んでください。

申請できる人

児童の保護者

受付場所

芦屋町役場 健康・こども課 子育て支援係 (1階2番窓口)

保育料

児童の年齢および世帯での町民税の課税状況により決定

提出書類

  1. 施設型給付費・地域型給付費等 教育・保育給付認定申請書 
    ※個人番号の記載が必要です
  2. 保育利用申込書
  3. 保育を必要とすることの証明書類
    ・就労等証明書(就労している人)
    ・診断書(病気にかかっている人)
    ・就職活動状況申立書(求職している人)
    ・申立書(その他申立事項がある人)
  4.  平成31年度の所得課税証明書
     ※平成31年1月1日以降に町外から転入してきた人のみ
  5. 母子健康手帳 ※0歳児の場合のみ

各様式は、下記の関連ファイルからダウンロードできます。 

※必要書類は家庭状況によって異なります。

「保育の必要性の認定」が必要です

保育所等を利用する場合は、「保育利用申込書」と同時に、「施設型給付費・地域型保育給付費等支給認定申請書」を提出し、教育・保育を受けるための認定を受ける必要があります。
※制度の詳細は、下記のリンクをご覧ください。

マイナンバー法の施行における個人番号の提出について

「行政手続きにおける特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」及び「子ども・子育て支援法施行規則」に基づき、保育所等を利用する方は、申請手続きをするときに、個人番号(マイナンバー)の記載が必要となります。

 個人番号確認と身元の確認について ※申請者(保護者)の確認書類のみ添付

支給認定等の申請をするときは「施設型給付費・地域型保育給付費等支給認定申請書」に支給認定等の対象児童、保護者の個人番号を記載していただくとともに、申請者(保護者)の個人番号確認と身元確認が必要になります。
※申請者(保護者)以外の個人番号については、申請者(保護者)の責任において個人番号の確認をお願いします。確認書類の写し(コピー)は不要です。

保育料について

  • 保育料は、4月1日現在の子どもの「年齢」と保護者の「市町村民税所得割課税額等」に応じて定められます。年度の途中で子どもの「年齢」が上がっても、その年度は4月1日現在の「年齢」での保育料となります。
  • 保育料は7月ごろに提出していただく現況届を踏まえ、毎年9月に切り替えを行います。
     ※令和元年9月から令和2年8月までは平成31年度の「市町村民税所得割課税額等」に基づき保育料を決定します。   (保育料は下の関連ファイルでご確認ください。)令和2年9月から令和3年8月までは令和2年度の「市町村民税所得割課税額等」に基づき保育料を決定します。

基準額表の注意事項

  • 階層区分認定の基礎となる市町村民税所得割課税額には、住宅借入金等特別控除・寄付金控除・配当控除等特別控除等の適用はありません。
  • 同一世帯から2人以上のお子さんが入所している場合の保育料は、1人目全額、2人目半額、3人目以降無料です。

町外の保育所等を希望される場合

芦屋町外の保育所や認定こども園(2・3号認定)の利用を希望する場合、支給認定は芦屋町が行いますので、芦屋町にご相談ください。

 ※利用調整はその施設が所在する市町村が行いますので、必ず利用できるとは限りません。利用者負担額(保育料)は芦屋町が決定します。

関連リンク

関連ファイル

様式

記入例等

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