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芦屋歴史の里(施設案内)

記事ID:0002363 更新日:2019年11月21日更新

 

資料館外観の画像
資料館外観

芦屋町は、遠賀川河口の港町として発展し、かつては「芦屋千軒、関千軒」と称され、山口県の下関とも肩を並べたほどの港町でした。また、古代にさかのぼると、縄文時代後期から古墳時代にかけての遺跡が点在しています。館内には、考古資料から農耕具、商業・交易関係品、漁具や宗教、芸能などの収集品約6000点が収蔵されています。

1階 収蔵展示室

1階 収蔵展示室の画像
1階 収蔵展示室

普段は見ることのできない資料館の収蔵庫をイメージした展示を行っています。

2階 常設展示室

2階 常設展示室の画像
2階 常設展示室
常設展示室では、縄文時代~明治時代までの芦屋の歴史を時代順に見ることができます。

2階 企画展示室

2階 企画展示室の画像
2階 企画展示室
芦屋の古くからの産業である漁業や商業に関する資料、古くからの祭りや行事の展示をしています。

2階 多目的室

2階 多目的室の画像
2階 多目的室

芦屋歴史の里では、多目的室にて年に2回企画展を開催しています。

※写真は平成28年度企画展
「昭和の暮し展~婦人生活誌から見た昭和~」開催時のもの

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