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岡湊神社の珍花「なんじゃもんじゃ」

記事ID:0002186 更新日:2020年4月8日更新

 

岡湊神社の「なんじゃもんじゃ(和名:ヒトツバタゴ)」について

 岡湊神社のなんじゃもんじゃの主木は樹齢約50年で、親交の証として朝鮮李王家から贈られた大変由緒ある木です。親木は、現岡湊神社宮司が明治神宮を退職した記念に、当時の明治神宮外苑長の伊丹安廣氏から贈られました。岡湊神社のなんじゃもんじゃは、天然記念物で有名な対馬のものや岐阜のもの、アメリカ種など多種にわたり、大小約120本のなんじゃもんじゃを一堂に見ることができるのも特徴です。

 また、岡湊神社から全国の神社や学校、公園へ株分けをしたものが花を咲かせ、その見事さに各地で有名になっており、「岡湊神社 なんじゃもんじゃの杜」から始まったなんじゃもんじゃ普及の運動はさらに広まっています。

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過去の満開時

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