メニューにジャンプ コンテンツにジャンプ

トップページ > 子育てサポート・教育 > 子育て支援サービス > 保育所・幼稚園 > 幼児教育・保育の無償化について

幼児教育・保育の無償化について

更新日:2019年09月17日

令和元年10月1日から幼児教育・保育の無償化が始まります

・幼稚園、保育所などを利用する3歳から5歳児クラスの子どもの利用料が無償化されます
・0歳児から2歳児クラスまでまでの保育が必要な子どもについては
 住民税非課税世帯を対象として利用料が無償化されます。

 

利用施設ごとの無償化の内容などをまとめたチラシを下記の関連ファイルに掲載していますのでご覧ください。

内閣府特設ページや内閣府子ども子育て本部のページもご参照ください。

 ●「幼児教育・保育の無償化はじまります。」(内閣府特設ページへ)
 
●「幼児教育・保育の無償化」(内閣府子ども子育て本部のページへ)

 

給付申請について

下記の方は無償化の対象になるための申請が必要になります。
関連ファイルから様式を取得・記入の上、芦屋町役場までご提出ください。

●新制度未移行の幼稚園を利用している方
 →提出書類 ①施設等利用給付認定・変更申請書【様式その1】
       ②個人番号提出に係る「添付書類」用台紙
       ③市町村民税「課税証明書」(平成31年1月2日以降に芦屋町に転入した人のみ)

●幼稚園・認定こども園の預かり保育を利用している方で、保育の必要性(※)が認められる方
 →提出書類 ①施設等利用給付認定・変更申請書【様式その2】
       ②保育を必要とする理由を証明する書類
       ③個人番号提出に係る「添付書類」用台紙
       ④市町村民税「課税証明書」(平成31年1月2日以降に芦屋町に転入した人のみ)
  
 なお、現在1号認定を受けている方(認定こども園の幼稚園利用者や新制度幼稚園の在園児)で、
 預かり保育を利用していない方・する予定のない方
については手続きは不要です。
 

※保育の必要性が認められる方とは

①居宅外で就労されている人(就労時間が月64時間以上に限る)
②自営業の人(就労時間が月64時間以上に限る)
③出産前後の人(出産前8週間・後8週間に限る)
④保護者に病気・障がいがある場合
⑤保護者が家族等を介護している人
⑥保護者が在学中の人
⑦保護者が求職活動中の人
 ※①~⑦を証明する書類(就労等証明書や診断書等)

無償化対象施設

 

特定子ども・子育て支援提供者(設置主体) 施設名 施設所在地 確認年月日 子ども・子育て支援施設事業区分 備考
学校法人 愛生学園 愛生幼稚園 芦屋町西浜町4番19号 R1.7.9 幼稚園
学校法人 愛生学園 愛生幼稚園 芦屋町西浜町4番19号 R1.7.9 預かり保育事業 認可外保育施設等の併用対象外
社会福祉法人 清心会 芦屋保育園 芦屋町幸町2番6号 R1.7.9 一時預かり事業
学校法人 芦屋学園 認定こども園 芦屋中央幼稚園 芦屋町高浜町1番7号 R1.7.9 預かり保育事業 認可外保育施設等の併用対象外

 

認可保育所や認定こども園については、一覧に記載はありませんが、無償化の対象です。

関連ファイル

Get Adobe Reader

PDFファイルをご覧いただくには、Adobe Readerが必要です。

Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページに関する問い合わせ先

芦屋町役場 健康こども課 子育て支援係
電話番号:093-223-3537
ファクス番号:093-222-2010