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国民健康保険の第三者行為による届出について

更新日:2018年08月28日

第三者行為とは

交通事故や暴力行為によりけがをした場合、国民健康保険被保険者証や各医療証(子ども医療証、ひとり親家庭等医療証、重度障害者医療証)を利用して治療を受けることができます。その際には、住民課保険年金係に届出が必要です。

※相手のいない交通事故の場合であっても、国民健康保険被保険者証や各医療証(子ども医療証、ひとり親家庭等医療証、重度障害者医療証)を利用して治療を受けた場合、交通事故が第三者行為によるものでないことの確認のため、届出が必要となります。

 
第三者行為に該当するもの

   交通事故 

   他人のペットによるけが

暴力行為や傷害行為によるけが

※ただし、次の場合は第三者行為として国民健康保険被保険者証や各医療証(子ども医療証、ひとり親家庭等医療証、重度障害者医療証)は使用できません。                               ● 加害者からすでに治療費を受け取ったり、示談を済ませたりしたとき
 業務中や通勤中のけがで労災保険が適用されるとき
● 自己が原因でけがをしたとき

 

 

持ってくるもの

○ 国民健康保険被保険者証

○ 世帯主の印鑑

○ 交通事故証明書

○ 申請書

 1 第三者による傷病届

 2 事故状況報告書

 3 念書(兼 同意書)

 4 同意書

 5 誓約書

 

関連ファイル

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このページに関する問い合わせ先

芦屋町役場 住民課 保険年金係
電話番号:093-223-3532
ファクス番号:093-223-3927