メニューにジャンプ コンテンツにジャンプ

トップページ > 健康・福祉 > 予防接種 > 小児予防接種について

小児予防接種について

更新日:2018年04月25日

  • 予防接種を受けましょう

    予防接種を受けましょう

  • 福岡県予防接種広域化実施医療機関

    福岡県予防接種広域化実施医療機関

受けられる予防接種は早めに接種しましょう

種類 対象年齢 標準的な接種月年齢 接種回数と間隔・標準的な接種
B型肝炎 1歳未満 生後2~9か月未満 初回2回
追加1回
2回目は1回目から27日以上あける
3回目は1回目から139日以上あける
※法改正により、平成28年10月1日から、平成28年4月1日以降に出生した児のB型肝炎予防接種が定期接種になりました。
小児肺炎球菌 生後2か月~5歳未満      生後2~7か月未満
【標準開始時期】
初回3回※1
追加1回
初回:27日以上の間隔で接種【標準:1歳未満】初回は2歳未満で接種。※1初回接種の2回目は1歳を超えた場合は、3回目の接種は行わない(追加接種は可)。※1※2初回接種の2回目が2歳を超えた場合は行わない(追加接種は可)。
追加:1歳以降に、初回終了後60日以上の間隔をおいて接種【標準:1~1歳3か月未満】
生後7~12か月未満 初回2回※2
追加1回
1~2歳未満 2回 60日以上の間隔をおく
2~5歳未満 1回  
ヒブ 生後2か月~5歳未満 生後2~7か月未満
【標準開始時期】
初回3回
追加1回
初回:27日以上の間隔で接種【標準:27~56日の間隔】
初回接種は1歳未満で接種。これを超えた場合は行わない(追加接種は27日以上の間隔をおいて可)
追加:初回終了後7か月以上おいて接種【標準:初回終了後7~13か月の間隔】
生後7~12か月未満 初回2回
追加1回
1~5歳未満 1回  
四種混合(ジフテリア・百日せき・破傷風・ポリオ)
ポリオ
生後3か月~7歳6か月未満 1期初回【標準:生後3~12か月未満】 3回 初回は20日以上の間隔で接種【標準:20~56日の間隔】
1期追加 1回 1期初回終了後6か月以上あける【標準:1期初回終了後1~1年半後】
BCG 1歳未満 生後5~8か月 1回  
麻しん風しん 1期:生後12~24か月未満 1回 1歳になったらできるだけ早期に接種を行う
2期:年長児(5~7歳未満) 1回  
水痘 1~3歳未満 1回目:1~1歳3か月 2回 2回目は1回目から3か月以上あける【標準:1回目から6~12か月後】
日本脳炎※3 生後6か月~7歳6か月未満 1期初回【標準:3歳】 2回 初回は6日以上の間隔で接種【標準:6~28日の間隔】
1期追加【標準:4歳】 1回 1期初回終了後6か月以上あける【標準:1期初回終了後おおむね1年後】
9~13歳未満 2期【標準:9歳】 1回  
二種混合 11~13歳未満【標準:11歳】 1回  
ヒトパピローマウイルス感染症 小学校6年生~高校1年生相当の女子             6か月間の間に3回接種する【標準:中学1年生】
<サーバリックス(2価ワクチン)の場合>
2回目:1回目から1か月以上の間隔で接種【標準:1回目から1か月後】
3回目:1回目から5か月以上かつ2回目から2か月半以上あけて接種【標準:1回目から6か月後】
<ガーダシル(4価ワクチン)の場合>
2回目:1回目から1か月以上の間隔で接種【標準:1回目から2か月後】
3回目:2回目から3か月以上あけて接種【標準:1回目から6か月後】

※3日本脳炎について、平成7年4月2日~平成19年4月1日に生まれた人で、接種が十分でない場合、20歳未満まで定期接種ができます。また、平成19年4月2日~平成21年10月1日に生まれた人で、平成22年3月31日までに第1期の接種が終わっていない人は、生後6~90か月に至るまでの間だけでなく、9~13歳未満の間にも第1期を接種できます。

受けられる医療機関

〇芦屋町内の病院
 

柿木医院

須子医院

花美坂クリニック

 

223-0027

223-0126

223-2500

8:30-17:30

14:30-16:30

 9:00-11:30

14:30-19:00

8:30-17:30

14:30-16:30

 9:00-11:30

14:30-19:00

8:30-17:30

14:30-16:30

 9:00-11:30

- 

8:30-12:00

14:30-16:30

 9:00-11:30

14:30-19:00

8:30-17:30

- 

 9:00-11:30

14:30-19:00

8:30-12:00

-

  9:00-11:30

14:30-17:00

※第1・3土曜日のみ

※第1・3土曜日のみ

受けられる予防接種の種類

B型肝炎
小児肺炎球菌
ヒブ
四種混合
BCG
麻しん風しん
水痘
日本脳炎
二種混合
ポリオ

B型肝炎
小児肺炎球菌
ヒブ
四種混合
BCG
麻しん風しん
水痘
日本脳炎
二種混合

B型肝炎
小児肺炎球菌
ヒブ
四種混合
BCG
麻しん風しん
水痘
日本脳炎
二種混合
ポリオ
ヒトパピローマウイルス感染症

〇福岡県予防接種広域化実施医療機関(広域化医療機関には、上記のステッカーを貼っています。)

上記以外の医療機関で接種する場合

予防接種を受ける前に、予防接種依頼書の交付を受けてください。

健康づくり係の窓口に取りに来ることができない場合は、郵送で請求できます。

予防接種依頼書申請書(下でダウンロードできます)に必要事項を記入し、返信用封筒(送り先の住所、氏名を記入し、82円切手を貼付したもの)を同封して、健康づくり係までお送りください。

※接種後には依頼書の交付ができません。任意接種となり、全額自己負担となりますので、ご注意ください。

子どもの予防接種を保護者以外の人が同伴する場合

 子どもの予防接種を受ける場合、原則保護者(父母)の同伴が必要ですが、保護者が特段の理由で同伴できない場合には、子どもの健康状態を普段より熟知する親族等(祖父母など)が同伴すれば、予防接種を受けることもできます。その場合、委任状が必要になります。委任状に必要事項を記入のうえ、予防接種を受ける医療機関に提出してください。委任状は、ダウンロードすることが可能です。また、医療機関にも置いてあります。

※保護者とは、親権を行う者または後見人をいいます。

 

関連ファイル

Get Adobe Reader

PDFファイルをご覧いただくには、Adobe Readerが必要です。

Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページに関する問い合わせ先

芦屋町役場 健康・こども課 健康づくり係
電話番号:093-223-3533
ファクス番号:093-222-2010