メニューにジャンプ コンテンツにジャンプ

トップページ > くらしの情報 > 社会保障・税番号制度(マイナンバー制度) > 令和2年1月からコンビニ交付を始めます!

令和2年1月からコンビニ交付を始めます!

更新日:2019年12月04日

令和2年1月6日(月曜日)から、マイナンバーカードを利用して、コンビニエンスストアなどの
マルチコピー機(設置している店舗に限る)を使って各種証明書を
取得できるサービスを始めます。

  • コンビニへ

    コンビニへ

取得できる証明書

1通あたりの手数料

対象

発行時間

住民票の写し

300

芦屋町に住民票がある人

6:00~23:00
※12月29日から1月3日までおよびメンテナンス時は利用できません。

印鑑登録証明書

300

芦屋町に住民票がある人で、印鑑登録をしている人

所得課税証明書

300

該当年度の1月1日現在、芦屋町に住民票がある人

戸籍の謄抄本

450円

芦屋町に本籍がある人

9:00~17:00
土曜・日曜・祝日を除きます。

※12月29日から1月3日までおよびメンテナンス時は利用できません。

戸籍の附票の謄抄本

300

  • マルチコピー機

    マルチコピー機

①対象店舗

セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、ミニストップなど(マルチコピー機が設置されている店舗のみ)

 

②コンビニ交付の利用方法
コンビニエンスストアなどのマルチコピー機で、「マイナンバーカード」を使用して、4桁の暗証番号(利用者証明用電子証明書の暗証番号)を入力し、申請から受領までの手続きをご自分で行ってください。
マルチコピー機のメインメニューから「行政サービス」を選び、画面の案内に従って操作を行ってください。

マルチコピー機の操作は、こちらをご参照ください。

 

③注意事項
・通知カードは利用できません。
・15歳未満の人やマイナンバーカードに利用者証明用電子証明書の機能をつけていない人は利用できません。
・使用目的により無料交付を希望される場合は、提出先と使用目的が分かる資料を持参のうえ、役場窓口までお越しください。コンビニ交付では無料交付できません。

・コンビニエンスストアで取得された証明書の差し替えや返金はできません。

 

 

  • 住民票取得

    住民票取得

 

 

④証明書ごとの注意事項

証明書

注意事項

住民票

死亡者や転出者、交付制限を申請している人は発行できません。個人番号(マイナンバー)入りの住民票は発行できます。住民票コード入りの住民票は発行できません。

所得課税証明書

死亡者や転出者、交付制限を申請している人は発行できません。また、申告をしていない人および過去の証明書は発行できません。

戸籍

町に住民票がない人が戸籍謄(抄)本や戸籍の附票の写しを取る場合、事前にコンビニなどのマルチコピー機か自宅などのパソコンで利用登録が必要です。(申請可能時間6:00~23:00※12月29日から1月3日までおよびメンテナンス時は利用できません。)登録には1週間ほどかかります。
除籍や改製原戸籍は発行できません。

 

⑤その他
・暗証番号を3回間違えるとロックがかかります。暗証番号を再設定するには本人が役場まで来庁する必要があります。事前に電話でお問合せのうえ、お越しください。

役場窓口で発行する証明書は改ざん防止を施した専用紙を使用していますが、コンビニ交付では、A4サイズのコピー用紙(白紙)の表裏両面に改ざん防止の特殊な印刷を施して印刷されます。

・コンビニ交付では、住民票の写しや戸籍謄本など、1通あたり複数枚にわたる証明書の場合、ホチキス留めがされません。ページ番号と固有番号が印刷されますので、確認のうえ取り忘れにご注意ください。

・マルチコピー機で証明書を発行した後には、データは消去されます。

このページに関する問い合わせ先

芦屋町役場 住民課 住民係
電話番号:093-223-3531
ファクス番号:093-223-3927